銀座眼科で、視力回復手術を受けた19歳の女性は失明の恐れの
ある重症になっていることが判明したようです。
原因は、衛生管理の不徹底です。レーシックでは絶対に失明しないと
いう言葉が覆されましたね。銀座眼科の溝口院長は、「衛生管理を
徹底していなかった。」あっけらかんに答えていた。
これを聞いて、憤慨した人は多くいたでしょう。私のそのひとり。
感染角膜炎は、悪化した場合、視力を失い、死亡したドナーからの
角膜移植が必要な状態になる場合もあるという。
レーシック業界では「国内では信じられない被害」と問題になっているようです。

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